夏といえば

それはやっぱり出会いと別れなのです。

 

幼き頃の夏休みは南に住まう従姉とお婆ちゃんの家に泊まり、従姉とお婆ちゃんと別れて帰る。一階の駄菓子屋店舗のアイスクーラーからいちごのアイスをもらって食べたり、砂糖がかかったトマトを最初に食べた場所。二階のある家にいるうれしさや、裏の土手よ呼ばれる川岸は何時も懐かしく私を迎えてくれる。大切な思い出。

出会いと別れが思い出なのか、思い出が出会いと別れなのか

 

今日たくさんのお土産をもって帝都から友人が着てくれました。

帰りにバス停まで送り見た夕焼け、夕焼けってのは何時も懐かしいんだなぁ

 

 

 

友よありがとう